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日産 キックス
燃費の良い走行をしている時に点灯することで、ドライバーのエコドライブをサポートする環境性能デバイス、ECOインジケーターが全モデルに標準装備された。またボディカラーに、新たにチタニウムグレーと特別塗装色のラズベリーレッドが採用され、全6色のラインナップとなった(2010.8)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3395×1475×1635
- カラー
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クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックパール, 黒, デニムブルーパール, 青色, ホワイトパール3コートパール, 白, チタニウムグレーメタリック, グレー, ラズベリーレッドパール, 赤色
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日産 キューブ
従来のN・CVTに代えて、発進加速性能時のフィーリング、燃費に優れたハイパーCVTを採用
従来のN・CVTに代えて、発進加速性能時のフィーリング、燃費に優れたハイパーCVTを採用。上級グレードは6速マニュアルモードが付いたハイパーCVT-M6を搭載。また、エンジンの排気量アップや4WDモデルの追加、内装の小変更も行われた。(1999.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3750×1610×1625
- カラー
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スーパーブラック, 黒, アクティブレッド, 赤色, クリスタルホワイト, 白, ソニックシルバーメタリック, シルバー, スカイブルー, 青色, ストームグレー, グレー, オーガニックグリーングラファイトパール, 緑色, シルキースノーパール3コートパール
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日産 キューブ
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた。外観ではヘッドランプとグリルを変更(RS、RX以外)、LED式リアコンビランプを採用。内装もシート、ドアトリムの意匠変更や新規シート地を採用している。また車種体系も見直された。(2006.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3750×1670×1640, 3730×1670×1640, 3730×1670×1650, 3730×1670×1680, 3730×1670×1670, 3785×1670×1640, 3785×1670×1650, 3790×1670×1640, 3790×1670×1650
- カラー
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スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, ホワイトパール3コートパール, 白, アイリッシュクリーム, ベージュ, アクアミントメタリック, 緑色, マローブルーチタンパールメタリック, 紫色, 青色, ビターショコラパール, 茶色, ソラブルーパールメタリック, パシフィックブルーパールメタリック, アッシュバイオレットメタリック
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日産 キューブキュービック
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた。外観ではヘッドランプとグリルを変更(RS、RX以外)、LED式リアコンビランプを採用。内装もシート、ドアトリムの意匠変更や新規シート地を採用している。また車種体系も見直されている。(2006.12)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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3920×1670×1645, 3900×1670×1645, 3955×1670×1645, 3960×1670×1645, 3900×1670×1650, 3955×1670×1650, 3960×1670×1650
- カラー
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スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, ホワイトパール3コートパール, 白, アイリッシュクリーム, ベージュ, アクアミントメタリック, 緑色, マローブルーチタンパールメタリック, 紫色, 青色, ビターショコラパール, 茶色, ソラブルーパールメタリック
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日産 クリッパーリオ
ターボモデル以外のエンジンに、フリクションの低減が図られ、燃費性能の向上が実現された
ターボモデル以外のエンジンに、フリクションの低減が図られ、燃費性能の向上が実現された。また、ボディカラーに新色チタニウムグレーが追加されている。(2010.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1890
- カラー
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クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックパール, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, ナイトバイオレットパール, 紫色, 青色, チタニウムグレーメタリック, グレー
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日産 グロリア
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車。11代目となるモデルは1ブランド1モデルを徹底したのが特徴。グロリアはフロントマスクなどスポーティなイメージのグランツーリスモ系を継承した。エンジンはV6の2.5Lと3Lで共にNAとターボを設定し、また4WDには専用の2.5Lの直6ターボを搭載する。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4980×1770×1440, 4865×1770×1440, 4865×1770×1465, 4865×1770×1450
- カラー
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ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルー
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日産 サニー
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン。8代目となるサニーのコンセプトは、クラスを超えた機能の実現。先代より大型化するとともに、ホイールベースを105mm延ばすことで、2Lサイズ並みの広い室内を実現し、居住性と快適性を大幅にアップ。エンジンはガソリンが1.3L、1.5L、1.6L、1.8Lすべて直4DOHCでインジェクション化などにより、燃費や出力の向上が図られている。さらに2Lディーゼルもラインナップ。駆動方式はFFが中心だが、4WDモデルは1.5Lと2Lディーゼルに設定されている。(1994.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4250×1690×1385, 4250×1690×1410, 4285×1690×1410, 4285×1690×1385, 4265×1690×1410
- カラー
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ホワイト, 白, ラズベリーレッドパール, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, シルバーチタンメタリック, ダークグレーパールメタリック, グレー
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日産 サニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー。9代目となるこのモデルはプラットフォームから一新し、新操縦安定性や快適性、安全性の向上を目指した。ボディはわずかに大きくなったものの、十分5ナンバーサイズに収まる。インテリアも大人4人が乗っても十分な居住性が確保されており、誰もが落ち着ける空間に仕上がっている。エンジンはすべて直4で低燃費、低排出ガスを実現した1.3Lと1.5L、さらにスポーティな1.6L、直噴の1.8Lと4種類を用意。1.3Lと1.5Lには5MTと4ATが、1.6Lは5MT、1.8LはハイパーCVTの組み合わせ。4WDモデルも用意する。(1998.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4345×1695×1415, 4345×1695×1445
- カラー
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ダークメタルブルー, 青色, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, ダークブラウンパール, 茶色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト/ブルーイッシュシルバーM
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日産 サファリ
2ドア車のエンジンを3Lの直6のZD30DDTiに換装
2ドア車のエンジンを3Lの直6のZD30DDTiに換装。出力と燃費とともにCO2やNOx性能も向上。エクステリアはグリルのデザイン変更、インテリアはシート形状や木目調パネル採用モデルの拡大が行われた。リアLSDが全車標準となった。(1999.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4340×1930×1855, 4910×1930×1865
- カラー
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スーパーブラック, 黒, グリーンパール/グレイッシュベージュM, 緑色, ベージュ, ダークブルーパール/グレイッシュベージュM, 紺色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ライトゴールドM/グレイッシュベージュM, ゴールド, レッドパール/グレイッシュベージュM, 赤色, ブラック
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日産 ジューク
「これまでにないコンパクトカー」を目指して開発された、新しいスタイルを提案する新型モデル
「これまでにないコンパクトカー」を目指して開発された、新しいスタイルを提案する新型モデル。コンパクトスポーツとSUV、それぞれがもつ魅力を一つに結合したようなエクステリアデザインが採用された。エンジンには、燃焼安定性や燃費性能の向上に効果的な世界初となるデュアルインジェクターを採用。ミッションも副変速機(2段変速)を組み合わせた新しい構造の新世代型エクストロニックCVTとなっている。新しい装備としては、上級グレード、15RXのセンタークラスターに採用されたインテリジェントコントロールディスプレイだ。これは、エアコンの操作と3種類のドライブモードを一つの操作盤で行うことを可能にした省スペース型デバイスだ。(2010.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4135×1765×1565
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, サファイアブラックパール, 黒, パシフィックブルーパールメタリック, 青色, ダークメタルグレーメタリック, グレー, ラディアントレッドパールメタリック, 赤色, メテオライトブラウンメタリック, 茶色
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