-
ランドローバー レンジローバーヴォーグ
ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された
ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された。このユニットは直噴システムや可変カムタイミングなどが装備され、燃費効率とCO2排出量を増加させずに、出力とトルクの増加が果たされている。また、内外装にも一部デザイン変更が施された。(2009.10)
- ボディタイプ
-
クロカン・SUV
- ボディサイズ
-
4970×1955×1880
- カラー
-
バッキンガム・ブルーメタリック, 青色, リミニ・レッドメタリック, 赤色, アラスカ・ホワイト, 白, ストーノウェイ・グレイメタリック, グレー, ボーンヴィルメタリック, 茶色, ゴールウェイ・グリーンメタリック, 緑色, イパネマ・サンドメタリック, ナラ・ブロンズメタリック, ゴールド, サントリーニ・ブラックメタリック, 黒
-
ランドローバー レンジローバースポーツ
ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された
ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された。このユニットは直噴システムや可変カムタイミングなどが装備され、燃費効率とCO2排出量を増加させずに、出力とトルクの増加が果たされている。また、内外装にも一部デザイン変更が施された。(2009.10)
- ボディタイプ
-
クロカン・SUV
- ボディサイズ
-
4795×1930×1810
- カラー
-
バッキンガム・ブルーメタリック, 青色, リミニ・レッドメタリック, 赤色, ゼルマット・シルバーメタリック, シルバー, アラスカ・ホワイト, 白, ストーノウェイ・グレイメタリック, グレー, ボーンヴィルメタリック, 茶色, ゴールウェイ・グリーンメタリック, 緑色, イパネマ・サンドメタリック, ナラ・ブロンズメタリック, ゴールド, サントリーニ・ブラックメタリック, 黒, バリ・ブルーメタリック, 紺色, ルガーノ・ティールメタリック, マルマリス・ティールメタリック, イズミル・ブルーメタリック
-
ミニ ミニコンバーチブル
ベースであるミニに遅れること1年
ベースであるミニに遅れること1年。コンバーチブルも2代目へと進化を遂げた。内外装のデザインこそキープコンセプトとなるが、新開発されたエンジンが採用され、クーパーには120ps/16.3kg-mを発揮するバルブトロニック機構付き1.6L 直4DOHCが、クーパーSにはツインスクロールターボを備え、175ps/24.5kg-mとよりパワフルな1.6L 直4DOHCターボが搭載される。組み合わされるミッションは、両モデルとも6速のATとMTで、燃費性能も先代より最大40%改善されている。また、サイドウインドウの大型化や格納式アクティブロールオーバーバーの採用などで後方視界の向上を図り、ラゲージ容量も拡充された。(2009.4)
- ボディタイプ
-
オープン
- ボディサイズ
-
3700×1685×1415, 3715×1685×1415
- カラー
-
ブリティッシュレーシンググリーンM, 緑色, ピュアシルバーメタリック, シルバー, ペッパーホワイト, 白, チリレッド, 赤色, スパークリングシルバーメタリック, インターチェンジイエロー, 黄色, ミッドナイトブラックメタリック, 黒, ホットチョコレートメタリック, 茶色, ホライゾンブルーメタリック, 青色, ナイトファイアーレッドメタリック, ダークシルバーメタリック, レーザーブルーメタリック
-
ボルボ 850
実用域での使いやすさと、低燃費を実現させた新開発のライトプレッシャーターボ付き2.5L DOHC直列5気筒20バルブエンジン搭載の2.5Tが追加ラインナップ。併せてグレード名を全面的に変更。GLEを2.5、GLTを2.5 20V、ターボをT-5とした。(1996.7)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4660×1760×1415
-
ボルボ 850エステート
実用域での使いやすさと、低燃費を実現させた新開発のライトプレッシャーターボ付き2.5L DOHC直列5気筒20バルブエンジン搭載の2.5Tが追加ラインナップ。併せてグレード名を全面的に変更。GLEを2.5、GLTを2.5 20V、ターボをT-5とした。(1996.7)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4710×1760×1460
-
ボルボ S40
エンジン内部の可動部品のほとんどを刷新し、燃焼効率を高めた自然吸気の新エンジンより、ドライビング特性や静粛性、燃費の改善が図られた。また、むち打ち症対策安全シート「WHIPS]と、頭部保護機能を強化したサイドエアバッグが標準装備され、安全性により一層磨きがかかった。(1999.7)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4485×1720×1410
- カラー
-
レッド, 赤色, ダークブルー, 紺色, 青色, パシフィックブルーメタリック, クラシックグリーン, 緑色, ピュアシルバーメタリック, シルバー, レッドパールメタリック
-
ボルボ S70
燃焼効率を高めた自然吸気の新エンジンと新開発の自己学習機能つき5ATとの組み合わせにより、ドライビング特性や静粛性、燃費の改善が図られた。また、むち打ち症対策安全シート「WHIPS]が全グレードに標準装備され、安全性により一層磨きがかかった。(1999.7)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4720×1760×1415
- カラー
-
ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーパール, グレー, ベネチアンレッドパール, 赤色, ダークオリーブパール, 緑色
-
ボルボ V40
エンジン内部の可動部品のほとんどを刷新し、燃焼効率を高めた自然吸気の新エンジンより、ドライビング特性や静粛性、燃費の改善が図られた。また、むち打ち症対策安全シート「WHIPS]と、頭部保護機能を強化したサイドエアバッグが標準装備され、安全性により一層磨きがかかった。(1999.7)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4485×1720×1450
- カラー
-
レッド, 赤色, ダークブルー, 紺色, 青色, パシフィックブルーメタリック, ブライトグリーンメタリック, 緑色, ピュアシルバーメタリック, シルバー, レッドパールメタリック
-
ボルボ V70
燃焼効率を高めた自然吸気の新エンジンと新開発の自己学習機能つき5ATとの組み合わせにより、ドライビング特性や静粛性、燃費の改善が図られた。また、むち打ち症対策安全シート「WHIPS]が全グレードに標準装備され、安全性により一層磨きがかかった。(1999.7)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4720×1760×1460, 4720×1760×1470
- カラー
-
ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, ダークオリーブパール, 緑色, ブラック, 黒, ベネチアンレッドパール, レザーブルーパール
-
ボルボ V70
フェイスリフトが行われ、フロントグリルに大型化されたアイアンマークが採用された
フェイスリフトが行われ、フロントグリルに大型化されたアイアンマークが採用された。2.5Lターボエンジンに改良が施され、最高出力で231psと約16%アップとしながら、燃費は9.5km/Lと約10%向上されている。また、新たにエントリーグレード、ノルディックが追加された。(2009.7)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4825×1890×1545
- カラー
-
シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, パッションレッド, 赤色, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, シーシェルメタリック, グレー, ブラックストーン, サヴィルグレーメタリック, チタニウムグレーメタリック, マジックブルーメタリック, 青色, オイスターグレーメタリック, ケイパーグリーンメタリック, 緑色, ルビーレッドメタリック, 紫色, カスピアンブルーメタリック, 紺色, オーシャンブルーメタリック
Powered by カーセンサーラボ.net
燃費に関する電子書籍
- ニッポン玄人考...
-
セールスマン、パチプロ、ヒットマン等々…様々な「玄人」たちの活躍ぶりを「まったりと」描いた傑作喜劇!!
山松ゆうきち
- ベルリン空輸回廊...
-
冷戦時、ソ連に封鎖された西ベルリンは陸の孤島に…。200万人もの住民を助け出すべく、西側諸国は壮大なる空輸作戦を敢行する!!
訳:池央耿/著:ハモンド・イネス
- デジタルな紙のクルマ 黄金時代の日本車篇 1965年トヨタ・...
-
パブリカのコンポーネンツを流用して作られた小型・軽量スポーツカー、トヨタ・スポーツ800が紙になって復活
溝呂木陽
- デジタルな紙のクルマ 黄金時代の日本車篇 1961年トヨタ・...
-
トヨタが描いた理想の大衆車。居住性、走行性能、経済性、低価格をコンセプトに開発された車が、紙で再登場
溝呂木陽
- ディーゼルこそが、地球を救う なぜ、環境先進国はディーゼルを...
-
近年批判されるディーゼル。しかし、実はディーゼルこそが地球を守るための最も効率の良い燃料なのだ。
小川英之/清水和夫/金谷年展
Powered by hon.jp Webサービス