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日産 グロリア
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車。11代目となるモデルは1ブランド1モデルを徹底したのが特徴。グロリアはフロントマスクなどスポーティなイメージのグランツーリスモ系を継承した。エンジンはV6の2.5Lと3Lで共にNAとターボを設定し、また4WDには専用の2.5Lの直6ターボを搭載する。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4865×1770×1440, 4865×1770×1465, 4865×1770×1450
- カラー
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ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルー
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日産 サニー
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン。8代目となるサニーのコンセプトは、クラスを超えた機能の実現。先代より大型化するとともに、ホイールベースを105mm延ばすことで、2Lサイズ並みの広い室内を実現し、居住性と快適性を大幅にアップ。エンジンはガソリンが1.3L、1.5L、1.6L、1.8Lすべて直4DOHCでインジェクション化などにより、燃費や出力の向上が図られている。さらに2Lディーゼルもラインナップ。駆動方式はFFが中心だが、4WDモデルは1.5Lと2Lディーゼルに設定されている。(1994.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4250×1690×1385, 4250×1690×1410, 4285×1690×1410, 4285×1690×1385, 4265×1690×1410
- カラー
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ホワイト, 白, ラズベリーレッドパール, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, シルバーチタンメタリック, ダークグレーパールメタリック, グレー
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日産 サニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー。9代目となるこのモデルはプラットフォームから一新し、新操縦安定性や快適性、安全性の向上を目指した。ボディはわずかに大きくなったものの、十分5ナンバーサイズに収まる。インテリアも大人4人が乗っても十分な居住性が確保されており、誰もが落ち着ける空間に仕上がっている。エンジンはすべて直4で低燃費、低排出ガスを実現した1.3Lと1.5L、さらにスポーティな1.6L、直噴の1.8Lと4種類を用意。1.3Lと1.5Lには5MTと4ATが、1.6Lは5MT、1.8LはハイパーCVTの組み合わせ。4WDモデルも用意する。(1998.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4345×1695×1415, 4345×1695×1445
- カラー
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ダークメタルブルー, 青色, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, ダークブラウンパール, 茶色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト/ブルーイッシュシルバーM
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日産 サファリ
2ドア車のエンジンを3Lの直6のZD30DDTiに換装
2ドア車のエンジンを3Lの直6のZD30DDTiに換装。出力と燃費とともにCO2やNOx性能も向上。エクステリアはグリルのデザイン変更、インテリアはシート形状や木目調パネル採用モデルの拡大が行われた。リアLSDが全車標準となった。(1999.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4340×1930×1855, 4910×1930×1865
- カラー
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スーパーブラック, 黒, グリーンパール/グレイッシュベージュM, 緑色, ベージュ, ダークブルーパール/グレイッシュベージュM, 紺色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ライトゴールドM/グレイッシュベージュM, ゴールド, レッドパール/グレイッシュベージュM, 赤色, ブラック
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日産 スカイラインクロスオーバー
クーペの流麗なスタイルとSUVの万能性を両立させた高級スポーツSUV
クーペの流麗なスタイルとSUVの万能性を両立させた高級スポーツSUV。V6 3.7L DOHCエンジンは2400〜7000回転で最大トルクの90%を発揮。力強さと扱いやすさの両立が図られている。停止中にエンジンの駆動力をミッションへ伝えないようにし、燃費を向上させるN(ニュートラル)アイドル機能を採用。環境への配慮も図られている。カーウイングスナビゲーションシステムは標準装備。一部グレードには、安全性を高める「駐車ガイド機能」「フロント/リアワイドビュー機能」などをプラスした進化型のアラウンドビューモニターも採用されている。(2009.7)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4635×1800×1575
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ブリリアントシルバーメタリック, シルバー, ビターショコラパール, 茶色, ストラフィアブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ブレードシルバーメタリック, グレー, クリスタルホワイトパール3コートパール, 白, スパークリングロゼシルバーメタリック, ピンク
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日産 セドリック
日本を代表する高級4ドアセダンでグロリアは兄弟車
日本を代表する高級4ドアセダンでグロリアは兄弟車。10代目ではセドリックとグロリアでキャラクター分けを明確化し、ノーブルなイメージとなるブロアム系をセドリックが継承。それぞれイメージを固定することでわかりやすいグレード体系としている。エンジンはVQ型V6の2.5Lと3LでともにNAとターボを設定。4WD車には専用となる2.5Lの直6ターボを搭載。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4860×1770×1450, 4860×1770×1465, 4860×1770×1440
- カラー
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ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルーチタンパールメタリック
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日産 セドリックセダン
営業車用に開発したアイドリングストップ&スタートシステムを採用し、実用燃費の向上が図られている
営業車用に開発したアイドリングストップ&スタートシステムを採用し、実用燃費の向上が図られている。また、運転席SRSエアバッグシステムを採用。万一の歩行者との衝突時に歩行者の頭部への傷害を緩和するよう、ボンネットやフロントフェンダーなどの形状変更が施された。(2009.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4690×1695×1445
- カラー
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ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ピュアホワイト, 白, ホワイト, エクセレントブルーパール, 青色
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日産 セレナ
全モデルが「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」に適合
全モデルが「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」に適合。さらに2Lエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準」にも適合するのでグリーン税制の優遇措置を受けらるようになった(2006年3月31日までの新規登録車のみ)。(2004.4)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4590×1695×1825, 4550×1695×1940, 4600×1695×1825, 4650×1695×1825, 4680×1695×1815
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイト, アクアブルーチタンパールメタリック, 青色, シャンパンシルバーTiM/SシルバーM, ブラック, ダイヤモンドシルバーメタリック, アクアブルーTPM/スパークリングシルバーM
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日産 ティーダ
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させ、環境性能も「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定となった。またアレルゲンの除去効果が大幅に向上したインテリジェントエアコンシステムを新設定している(18Gに標準設定)。(2006.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4205×1695×1535, 4205×1695×1540, 4245×1695×1535, 4245×1695×1540
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ハーベストイエロー, 黄色, クリスタルブルー, 青色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, アメジストグレーパールメタリック, 紫色, グレー, ダイヤモンドシルバーメタリック
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日産 ティーダ
新デザインのグリル/バンパー/ヘッドライトでフロントデザインを変更
新デザインのグリル/バンパー/ヘッドライトでフロントデザインを変更。リアコンビランプとバンパーも新しくなった。室内では燃費表示機能も付いた新デザインのメーター、メタリック調パネルとシルバー加飾などが採用される。1.8Lモデルには6MTも設定。(2008.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4250×1695×1535, 4250×1695×1540, 4270×1695×1535, 4270×1695×1540
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ブリリアントシルバーメタリック, シルバー, アメジストグレーパールメタリック, 紫色, グレー, シルキーベージュチタンメタリック, ベージュ, パシフィックブルーパールメタリック, 青色, シャンパーニュゴールドメタリック, ゴールド
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