-
トヨタ プリウス
制動時のエネルギー回収量を増やすことで10・15モード燃費が31km/Lに向上した
制動時のエネルギー回収量を増やすことで10・15モード燃費が31km/Lに向上した。また、UVカットソフトプライバシーガラスを採用した。(2002.8)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4310×1695×1490
- カラー
-
スーパーホワイトII, 白, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, ホワイトパールマイカ, ライトアクアメタリックオパール, 青色, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, ブルーマイカメタリック, シルバーメタリックグラファイト, シルバー
-
トヨタ プレミオ
1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直すことで、燃費性能の改善が図られた。これにより、10・15モード燃費が従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2009.10)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4600×1695×1475, 4600×1695×1485
- カラー
-
スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, グレーメタリック, グレー, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ブラッキッシュレッドマイカ, 赤色, 紫色
-
トヨタ マークX
魅力的なスタイリングと運転する楽しさにこだわり、開発された2代目
魅力的なスタイリングと運転する楽しさにこだわり、開発された2代目。内外装ともにダイナミックな見応えと、近代感・精度感とのコントラストを生かしたデザインがコンセプトとされた。走行性能としては、シャーシの見直しなどにより、スポーティな動力性能に加え、上質な乗り心地とハンドリングの良さとの両立が図られている。エンジンは2.5Lと3.5LのV6DOHCで、2.5Lはレギュラーガソリン仕様とされた。燃費の向上も図られ、2.5L、FR仕様の10・15モード燃費は13km/L、3.5Lは10.2km/Lになった。組み合わされるミッションは全車6AT。装備の違いにより「スタンダード」「スポーツ」「プレミアム」の3モデルが用意される。(2009.10)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4730×1795×1435, 4730×1795×1445, 4730×1795×1415
- カラー
-
シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ジンジャーレッドマイカメタリック, 赤色, ブロンズマイカメタリック, ゴールド, 茶色, アイスチタニウムマイカメタリック, グレー
-
日産 グロリア
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車
日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車。11代目となるモデルは1ブランド1モデルを徹底したのが特徴。グロリアはフロントマスクなどスポーティなイメージのグランツーリスモ系を継承した。エンジンはV6の2.5Lと3Lで共にNAとターボを設定し、また4WDには専用の2.5Lの直6ターボを搭載する。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4980×1770×1440, 4865×1770×1440, 4865×1770×1465, 4865×1770×1450
- カラー
-
ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルー
-
日産 サニー
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン
日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン。8代目となるサニーのコンセプトは、クラスを超えた機能の実現。先代より大型化するとともに、ホイールベースを105mm延ばすことで、2Lサイズ並みの広い室内を実現し、居住性と快適性を大幅にアップ。エンジンはガソリンが1.3L、1.5L、1.6L、1.8Lすべて直4DOHCでインジェクション化などにより、燃費や出力の向上が図られている。さらに2Lディーゼルもラインナップ。駆動方式はFFが中心だが、4WDモデルは1.5Lと2Lディーゼルに設定されている。(1994.1)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4250×1690×1385, 4250×1690×1410, 4285×1690×1410, 4285×1690×1385, 4265×1690×1410
- カラー
-
ホワイト, 白, ラズベリーレッドパール, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, シルバーチタンメタリック, ダークグレーパールメタリック, グレー
-
日産 サニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー。9代目となるこのモデルはプラットフォームから一新し、新操縦安定性や快適性、安全性の向上を目指した。ボディはわずかに大きくなったものの、十分5ナンバーサイズに収まる。インテリアも大人4人が乗っても十分な居住性が確保されており、誰もが落ち着ける空間に仕上がっている。エンジンはすべて直4で低燃費、低排出ガスを実現した1.3Lと1.5L、さらにスポーティな1.6L、直噴の1.8Lと4種類を用意。1.3Lと1.5Lには5MTと4ATが、1.6Lは5MT、1.8LはハイパーCVTの組み合わせ。4WDモデルも用意する。(1998.10)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4345×1695×1415, 4345×1695×1445
- カラー
-
ダークメタルブルー, 青色, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, ダークブラウンパール, 茶色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト/ブルーイッシュシルバーM
-
日産 セドリック
日本を代表する高級4ドアセダンでグロリアは兄弟車
日本を代表する高級4ドアセダンでグロリアは兄弟車。10代目ではセドリックとグロリアでキャラクター分けを明確化し、ノーブルなイメージとなるブロアム系をセドリックが継承。それぞれイメージを固定することでわかりやすいグレード体系としている。エンジンはVQ型V6の2.5Lと3LでともにNAとターボを設定。4WD車には専用となる2.5Lの直6ターボを搭載。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4980×1770×1450, 4860×1770×1450, 4860×1770×1465, 4980×1770×1440, 4860×1770×1440
- カラー
-
ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルーチタンパールメタリック
-
日産 セドリックセダン
営業車用に開発したアイドリングストップ&スタートシステムを採用し、実用燃費の向上が図られている
営業車用に開発したアイドリングストップ&スタートシステムを採用し、実用燃費の向上が図られている。また、運転席SRSエアバッグシステムを採用。万一の歩行者との衝突時に歩行者の頭部への傷害を緩和するよう、ボンネットやフロントフェンダーなどの形状変更が施された。(2009.9)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4690×1695×1445
- カラー
-
ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ピュアホワイト, 白, ホワイト, エクセレントブルーパール, 青色
-
日産 ティーダラティオ
コンパクトながら上級車並みの装備をもつハッチバック車ティーダのセダンモデルとなるのがティーダラティオ
コンパクトながら上級車並みの装備をもつハッチバック車ティーダのセダンモデルとなるのがティーダラティオ。1クラス上の質感の高さと室内の広さというティーダのセールスポイントをそのままに、467Lというクラス最大容量のトランクルームをもつ4ドアセダンだ。シートの大きさはティアナクラスで、特に後席のゆったり感はシーマ以上と感じるほど。エンジンは全車1.5Lの直4で、ミッションはFFのベーシックモデルと4WDモデルが4AT、FFの上級グレードはレスポンスと燃費に優れたCVTを採用。2005(H17)年1月には1.8Lの直4を搭載したモデルを追加。(2004.10)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4395×1695×1535, 4395×1695×1540
- カラー
-
ホワイト, 白, ホワイトパール3コートパール, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ブルーイッシュグレー, グレー, 青色
-
日産 ティーダラティオ
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させ、環境性能も「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定となった。外装色に日産新色でもあるアメジストグレーを設定。他にも廉価モデルの15BにCVTグレードを設定した。(2006.12)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4395×1695×1535, 4395×1695×1540, 4440×1695×1535, 4440×1695×1540
- カラー
-
ホワイト, 白, ホワイトパール3コートパール, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, アメジストグレーパールメタリック, 紫色, グレー
Powered by カーセンサーラボ.net
燃費 セダンに関する電子書籍
一致するデータはありませんでした。
Powered by hon.jp Webサービス