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トヨタ アベンシスワゴン
フロントグリルとバンパーやリアランプのデザインを変更するとともに、ボディカラーを2色追加した
フロントグリルとバンパーやリアランプのデザインを変更するとともに、ボディカラーを2色追加した。瞬間燃費などの車両情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイが全車に標準装備となった。またシート表皮を変更し、上質感を演出。(2006.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4715×1760×1525, 4715×1760×1530
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色
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トヨタ カローラフィールダー
1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直し、燃費性能が10・15モード燃費で従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。また、「X“G EDITION”」にはサイドターンランプ、「X“AEROTOURER”」には、花粉除去モード付オートエアコン等、快適装備が施された。(2009.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4420×1695×1480, 4420×1695×1490, 4410×1695×1490, 4420×1695×1470
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドマイカメタリック, 赤色, ゴールドマイカメタリック, ゴールド, コバルトブルーメタリック, 青色, ブロンズマイカメタリック, 茶色, ホワイトパールクリスタルシャイン, レイヤードブラック
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トヨタ カローラフィールダー
1.5Lの2WD/CVTモデルは、エンジン/トランスミッション制御の最適化によって、燃費性能が向上した
1.5Lの2WD/CVTモデルは、エンジン/トランスミッション制御の最適化によって、燃費性能が向上した。1.8Lエンジンも、環境性能と動力性能を両立させる新世代動弁機構、バルブマチックを採用。Super CVT-iとの組み合わせにより、こちらも燃費性能が向上している。(2010.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4420×1695×1480, 4420×1695×1490
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドマイカメタリック, 赤色, ゴールドマイカメタリック, ゴールド, コバルトブルーメタリック, 青色, ブロンズマイカメタリック, 茶色, レイヤードブラック
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トヨタ サクシードバン
バンの1.5L FF 4AT車において、オルタネーターの制御などに見直しが図られ、10・15モード燃費が従来型比+0.2km/Lの16.0km/Lに向上。また、ガソリン車全車でエンジンECUを変更し、空燃比センサーが追加されたことで、排出ガスの低減を実現、エコカー減税対象となった。(2010.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4300×1695×1525, 4300×1690×1525, 4300×1695×1530, 4300×1690×1530
- カラー
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シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ホワイト, 白, ベージュメタリック, ベージュ
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トヨタ ビスタアルデオ
2Lの直噴D-4エンジンを最高出力152psの新型エンジンへ変更
2Lの直噴D-4エンジンを最高出力152psの新型エンジンへ変更。動力性能、燃費、排出ガスいずれもレベルアップを果たした。(2001.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4665×1695×1515
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ダークグリーンマイカ, 緑色, シルバーメタリックグラファイト
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トヨタ ビスタアルデオ
FFに続き4WDにも新型の直噴エンジンを搭載し、燃費、パワーなどのトータル面での性能が向上している
FFに続き4WDにも新型の直噴エンジンを搭載し、燃費、パワーなどのトータル面での性能が向上している。同時に新色のボディカラーを追加した。(2002.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4665×1695×1515
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ベージュメタリック, ベージュ, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ジェイドグリーンマイカメタリック, 緑色
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トヨタ プロボックスバン
バンの1.5L FF 4AT車において、オルタネーターの制御などに見直しが図られ、10・15モード燃費が従来型比+0.2km/Lの16.0km/Lに向上。また、ガソリン車全車でエンジンECUを変更し、空燃比センサーが追加されたことで、排出ガスの低減を実現、エコカー減税対象となった。(2010.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4195×1690×1525, 4195×1690×1530, 4195×1690×1510
- カラー
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シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ホワイト, 白, ベージュメタリック, ベージュ
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日産 ウイングロード
1.5Lと1.8Lを改良し出力を改善
1.5Lと1.8Lを改良し出力を改善。1.8Lでは馬力が5ps、トルクが0.2kg-m向上。さらに燃費も良くなりパワーと低燃費を両立。また全車に前席アクティブヘッドレストを標準化したほか、ボディカラーも2色が追加された。(2002.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4410×1695×1475, 4410×1695×1500, 4410×1695×1485, 4470×1695×1480, 4470×1695×1485, 4470×1695×1490
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, バーニングレッド, 赤色, シリカブレス, ゴールド, ホワイト, ソードメタルメタリック, グレー, ブラック, シリカブレスマルチフレックス
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日産 ウイングロード
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させた。また、15RSエアロの追加など、車種体系も見直されている。外装色には日産新色のストームイエローを設定した。他にも30GBのハードディスクを採用したナビをオプション設定している。(2006.12)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4415×1695×1495, 4415×1695×1500, 4440×1695×1510, 4475×1695×1510, 4415×1695×1505, 4440×1695×1505, 4475×1695×1485, 4415×1695×1510
- カラー
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スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ブリリアントシルバー, シルバー, レイクショアーグリーン, 緑色, キングフィッシャーブルー, 青色, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイト, ブリリアントシルバーメタリック, キングフィッシャーブルーメタリック, ストームイエロー, 黄色
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日産 ウイングロード
グレード名称を一部変更
グレード名称を一部変更。室内では運転席背面のシート表皮を変更している。また、1.5Lエンジン+CVTを改良、新しい燃費と排気試験モードとなるJC08モードに対応させている。(2008.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4415×1695×1495, 4415×1695×1500, 4440×1695×1505, 4440×1695×1510, 4415×1695×1505, 4415×1695×1510, 4475×1695×1485, 4475×1695×1510
- カラー
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スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ブリリアントシルバーメタリック, シルバー, キングフィッシャーブルーメタリック, 青色, ストームイエロー, 黄色, ホワイト
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