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スズキ スイフト
1.2Lを搭載する2WD車のCVTの制御が見直され、10・15モード燃費が20.5km/Lから21.0km/Lへ向上
1.2Lを搭載する2WD車のCVTの制御が見直され、10・15モード燃費が20.5km/Lから21.0km/Lへ向上。結果、平成22年度燃費基準+15%を達成し、環境対応車普及促進税制に適合。また、15&16インチアルミホイールの意匠やXGグレードのシート&ドアトリム表皮なども変更されている。(2009.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3755×1690×1510, 3755×1690×1535, 3765×1690×1510
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, シュプリームレッドパール2, 赤色, パールメタリックカシミールブルー, 青色, アズールグレーパールメタリック, グレー, マルーンブラウンパール, 茶色, チャンピオンイエロー4, 黄色
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スズキ セルボ
G、T、TXのリアシートにリクライニング機構を、全グレードに助手席バニティミラーを採用した
G、T、TXのリアシートにリクライニング機構を、全グレードに助手席バニティミラーを採用した。NAエンジンモデルのGは燃費も向上。また外板色はベージュやピンクゴールド、紺、赤が追加され、全11色となった。(2008.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1535, 3395×1475×1545
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, クリアベージュメタリック, ベージュ, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ジュエルパープルパールメタリック, 紫色, 青色, ノクターンブルーパール, クラッシーレッドパール, ミステリアスバイオレットパール, スパークブラックパール, アンティークローズメタリック, ピンク
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スズキ セルボ
NAエンジン搭載車の燃費を改善
NAエンジン搭載車の燃費を改善。2WD車は10・15モード燃費が22.0km/Lに向上し、環境対応車普及促進税制に適合。また、一部モデルのフロントバンパーなどが変更され、オーディオガーニッシュにシルバー塗装が施されるなど、内外装の質感も向上。ラインナップの整理も行われ、4モデルに集約。(2009.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1535, 3395×1475×1545
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, ブリーズブルーメタリック, 青色, ブルームピンクメタリック, ピンク
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スズキ ツイン
2人乗りのシティコミューター的軽自動車
2人乗りのシティコミューター的軽自動車。全長わずかに2.7m強というから、Lサイズセダンのホイールベースほど。それゆえ最小回転半径は3.6m。縦列駐車や車庫入れに困ることは皆無だろう。四隅に配した大きなグレーのタイヤハウスにちょこんと丸いキャビンを載せた様子はキュートのひとこと。軽自動車初となるハイブリッドシステム搭載車を設定したのもニュースだった。ハイブリッドシステム搭載車は4ATのみの設定で、それでも燃費は30km/Lオーバーだ。メインとなるのは660ccの直3DOHCエンジン。ミッションはグレードにより3ATもしくは5MTとなる。(2003.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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2735×1475×1450
- カラー
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ブライトレッド2, 赤色, キプロスブルーメタリック, 青色, ネイプルスイエロー, 黄色, スペリアホワイト, 白, ブリリアントイエロー
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スズキ パレット
発進時の加速と低燃費の両立が図られ、市販車世界初となる副変速機構付CVTを搭載
発進時の加速と低燃費の両立が図られ、市販車世界初となる副変速機構付CVTを搭載。これにより環境対応車普及促進税制に適合している。また、スケルトン構造のフロントグリル、随所にクロームメッキを施すなど若年層を意識した新デザインの「パレットSW」が追加設定された。(2009.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1735, 3395×1475×1745
- カラー
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クリアベージュメタリック, ベージュ, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, パールホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルームピンクメタリック, ピンク, アクアベールブルーパールメタリック, 青色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
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スズキ ランディ
日産からOEM供給を受けて販売されるスズキ初の3列8人乗りミニバン
日産からOEM供給を受けて販売されるスズキ初の3列8人乗りミニバン。ベースは日産セレナ。広い室内空間と多彩なシートアレンジの3列シートが特徴だ。ガラスエリアを多く取ることで明るく開放的なインテリアを実現。さらに、低床化と大開口スライドドアの採用により、乗降性を向上させた。2列目中央部のセカンドマルチセンターシートは背もたれを倒せばセンターテーブルとしても活用できるし、1列目にまでスライドさせることも可能。ラゲージルームは、3列目シートを左右に跳ね上げ、2列目シートを前方に移動させることで、奥行き1720mmという大容量を稼ぐ。2LエンジンとCVTとの組み合わせで、実用性と低燃費性能を両立させた。(2007.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4650×1695×1840, 4650×1695×1850
- カラー
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ホワイトパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, アイアンメタリック, グレー, ソレイユオレンジメタリック, オレンジ色, ファウンテンブルーパールメタリック, 青色, スーパーブラック, 黒
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スズキ ワゴンR
ターボ車を除く全車VVT(可変バルブタイミング機構)付きのエンジンを搭載して燃費を向上
ターボ車を除く全車VVT(可変バルブタイミング機構)付きのエンジンを搭載して燃費を向上。またSiターボ搭載車は4ATへと変更さ、燃費と静粛性を向上した。内装はシート表皮を変更し、質感を向上させた。(1999.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1650, 3395×1475×1685, 3395×1475×1680, 3395×1475×1640, ××
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, カシスレッドパール, 赤色, スペリアホワイト, 白, グリニッシュシルバーメタリック, 緑色, ライトパープルメタリック, 紫色, パールホワイト, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, グローブグリーンP/アタックグレーシルバー, サターンブラックメタリック
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スズキ ワゴンR
燃費の良いCVTを搭載したFC、スティングレーXを新設定
燃費の良いCVTを搭載したFC、スティングレーXを新設定。FX-S、FT-S、RRはシートやドアトリムの表皮を変更し質感を向上させた。また、一部グレードではグリルデザイン変更や、便利なキーレススタートシステムなどの採用が行われている。(2007.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1655, 3395×1475×1635
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, スペリアホワイト, 白, パールホワイト, レイクブルーメタリック, 青色, アズールグレーパールメタリック, グレー, アンティークローズメタリック, ピンク, ブライトレッド2, 赤色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, スパークブラックパール, ジュエルパープルパールメタリック, アズ−ルグレーパールメタリック, ノクターンブルーパール
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スズキ ワゴンRプラス
H11年にワゴンR+(プラス)として登場した普通車版ワゴンRは、ヨーロッパ現地でのテストを通じてオペルGM開発陣との徹底的なせめぎ合いの中から生まれたモデルである。当然、その走りはワイドとはまるで別ものになっており、さらに静粛性や安全性も向上している。エンジンも可変バルブタイミング機構をもつ新開発の1Lの直4DOHCと同ターボとすることでパワーを確保しながらも低排出ガスの省燃費エンジンという環境性能を確保。さらにリサイクルしやすいパーツを多用するなど、最新モデルとして世界に通じる内容となった。(1999.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3510×1620×1670, 3510×1620×1675, 3510×1620×1660, 3510×1620×1665, 3510×1620×1695, 3510×1620×1700, 3550×1630×1680, 3550×1630×1685
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, カシスレッドパール, 赤色, スペリアホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, パールホワイト
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