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日産 モコ
フロントシートをベンチタイプに変更し、左右のウォークスルーを可能に
フロントシートをベンチタイプに変更し、左右のウォークスルーを可能に。またスライド量が30mm増やされたリアシートは足元のスペースを拡大した。FF車は10・15モード燃費とともに、大型バッテリーや高始動性モーターを採用し性能を向上。(2004.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1600, 3395×1475×1590
- カラー
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スノーパールホワイト3コートパール, 白, クールベージュメタリック, ベージュ, シルキーシルバーメタリック, シルバー, レイクブルーメタリック, 青色, モコロゼメタリック, 赤色, 紫色, キプロスプルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色
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日産 モコ
C、QグレードのFF車が「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、同時に「平成22年度燃費基準」にも適合しており、グリーン税制の優遇措置を受けることができるようになった(H18年3月31日までの新規登録車)。(2004.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1590, 3395×1475×1600
- カラー
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スノーパールホワイト3コートパール, 白, クールベージュメタリック, ベージュ, シルキーシルバーメタリック, シルバー, レイクブルーメタリック, 青色, モコロゼメタリック, 赤色, 紫色, ミントグリーンメタリック, 緑色, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, ムスクブルーメタリック, シルキースノーパール3コートパール, ココナッツベージュメタリック
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日産 モコ
軽ハイトワゴン、モコに内外装の変更が施され、サイドターンランプ内臓ドアミラーなどのアメニティ装備が追加されている。また、NAのFF車は燃費が22km/Lに向上。これにより平成22年度燃費基準+15%を達成し、環境対応車普及促進税制に適合となった。(2009.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1620, 3395×1475×1630, 3395×1475×1610
- カラー
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ミルクティベージュメタリック, ベージュ, スノーパールホワイト3コートパール, 白, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ノクターンブルーパール, 紺色, 青色, モココーラルメタリック, ピンク, ペールブルーメタリック, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色
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日産 ラフェスタ
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる。その特徴は大きく取られたガラスエリア。ボディ周囲のウインドゥに加え、大きな開口部をもつパノラミックルーフを採用。サイズ的に窮屈になりがちな3列目シートでも、開放感は抜群。乗り降りがしやすく、狭い駐車場で重宝する両側スライドドアも健在だ。エンジン、ミッションともに新開発。MR型2L直4+6速マニュアルモード付きエクストロニックCVTで、街中での扱いやすさと1.8L並みの実燃費性能を実現。駆動方式はFFと自動で前後トルク配分を最適化する4WDが用意される。(2004.12)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4495×1695×1600, 4495×1695×1615, 4550×1695×1615, 4510×1695×1655, 4510×1695×1670, 4545×1695×1615, 4545×1695×1630
- カラー
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トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, バーニングレッド, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ウォーターブルーメタリック, 青色, ソレイユオレンジ, オレンジ色, グラスグリーンチタンメタリック, 緑色
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日産 ルキノクーペ
サニーをベースとした2ドアクーペ
サニーをベースとした2ドアクーペ。NXクーペの後継モデルだが、今度はセダンのカタチに近いオーソドックスなクーペスタイルを採用。2535mmと長いホイールベースを採用したことで、大人2人が十分に座れる後部座席を確保した。エンジンは2種類用意されどちらも直4。105psを発生する1.5Lは実用性と低燃費を両立、1.8Lは140psでスポーティな走りが楽しめる。ミッションは5MTと4ATで、駆動方式はFFのみ。ベーシックグレードとなるMM以外は、ワンタッチパワーウインドウ&集中ドアロック、カセットステレオ、オゾンセーフエアコンなどが標準装備される。(1994.5)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4285×1690×1375
- カラー
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ホワイト, 白, アクティブレッド, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, ダークグレーパールメタリック, グレー, スーパーブラック, 黒
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日産 レパード
新開発の3LのV6直噴エンジンを採用
新開発の3LのV6直噴エンジンを採用。パワーアップとともに燃費や排出ガスを低減。さらに2.5Lの直6ターボを搭載するアテーサ4WDモデルを設定しラインナップを充実させた。そのほか衝突安全性の向上や装備の充実が図られた。(1997.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4895×1765×1425, 4895×1765×1445
- カラー
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ダークグレーパール, グレー, ソニックシルバーメタリック, シルバー, プラチナシルバーメタリック, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルキースノーパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, シルキースノーパール
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日産 ローレル
2.5Lターボを新世代の“NEOストレート6”に変更
2.5Lターボを新世代の“NEOストレート6”に変更。最高出力と燃費の向上も果たした。同時にクラブSのATをマニュアルモード付きとし、ステアリングのスイッチによる操作を可能とした。リーンバーン仕様の2Lエンジン搭載グレードも新設定。(1998.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4765×1730×1400, 4745×1730×1400, 4765×1730×1410, 4745×1730×1410
- カラー
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プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダークグレーパール, グレー, ダークブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, ホワイトパールツートン3コートパール, ブルーイッシュシルバーメタリック, 青色
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日産 ローレル
リーンバーン仕様のエンジンを2Lの全グレードに拡大
リーンバーン仕様のエンジンを2Lの全グレードに拡大。同時にATも変更し燃費の向上と排出ガスの低減を実現。またマルチAVシステムを、オペレーターとの対話による操作が可能なコンパスリンク対応モデルとした。(1999.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4765×1730×1400, 4745×1730×1400, 4765×1730×1410, 4745×1730×1410
- カラー
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プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, レッドパール, 赤色, ダークブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, ホワイトパールツートン3コートパール, ブルーイッシュシルバーメタリック, 青色
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