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マツダ デミオ
エンジンにEGRの追加やATユニット内部抵抗の低減などで一部モデルで燃費の向上ともに排出ガスレベルが低減し、新グリーン税制適合モデルとなった。また、ボディ色のホワイトの色調を変更し質感を向上させた。またシート柄も変更を行った。(2004.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3925×1680×1530
- カラー
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ウイニングブルーメタリック, 青色, ストラトブルーマイカ, サンライトシルバーメタリック, シルバー, アークティックホワイト, 白, ブリリアントブラック, 黒, スノーフレイクホワイトパールマイカ, クラシックレッド, 赤色, ブリリアントブラック/サイレントシルバーM, セリオンシルバーメタリック, スパイシーオレンジマイカ, オレンジ色, ハニーイエロー, 黄色, ミスティーブルーメタリック, コズミックローズメタリック, ピンク
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マツダ デミオ
「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目
「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3885×1695×1475, 3895×1695×1475
- カラー
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サンライトシルバーメタリック, シルバー, アークティックホワイト, 白, ブリリアントブラック, 黒, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, アイシーブルーメタリック, 青色, トゥルーレッド, 赤色, オーロラブルーマイカ, クリスタルホワイトパールマイカ, スピリティッドグリーンメタリック, 緑色, ゴールデンイエローメタリック, ゴールド, メトロポリタングレーマイカ, グレー, ゴールデンレッドマイカ
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マツダ プレマシー
新型直噴2Lエンジン(DISI)を新たに搭載
新型直噴2Lエンジン(DISI)を新たに搭載。5速ATとの組み合わせで、燃費と加速性能を向上させている。また、ステアリングシフトスイッチ、17インチホイール、フォグランプなどを標準装備するスポーティな20Zを新設定した。(2007.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4555×1745×1615, 4555×1745×1650, 4505×1745×1615, 4505×1745×1650, ××
- カラー
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ストラトブルーマイカ, 青色, サンライトシルバーメタリック, シルバー, アークティックホワイト, 白, ブリリアントブラック, 黒, クラシックレッド, 赤色, プラチナムシルバーメタリック, ファントムブルーマイカ, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, ステラシルバーメタリック, ダークプラムマイカ, 紫色, スノーフレイクホワイトパールマイカ
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マツダ ベリーサ
従来オプションだった「レザーパッケージ」を標準装備したLグレードを新設
従来オプションだった「レザーパッケージ」を標準装備したLグレードを新設。また標準車に大型運転席アームレストを標準装備したモデルをCグレードとして設定した。同時にFF、4WDモデルとも燃費の向上が図られた。(2005.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3975×1695×1530
- カラー
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ベロシティレッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, モイストシルバーメタリック, シルバー, ストラトブルーマイカ, 紺色, 青色, オリーブグレーメタリック, 茶色, グレー, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, アークティックホワイト, アイシーブルーメタリック
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マツダ ボンゴバン
2.2Lのディーゼルエンジンを新開発の2Lの直4に換装
2.2Lのディーゼルエンジンを新開発の2Lの直4に換装。DPF(ディーゼル・パティキュレート・フィルター)を採用し、排ガス中の粒状性物質やNOxを大幅に低減しつつ、燃費や動力性能を向上させた。また内装を小変更した。(2003.12.)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4285×1630×1850, 4285×1630×1970, 4285×1690×1985, 4285×1630×1860, 4285×1630×1980, 4285×1690×1865, 4370×1630×1970, 4370×1690×1985, 4285×1635×1970, 4285×1635×1980
- カラー
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クールホワイト, 白, サンライトシルバーメタリック, シルバー, クールホワイト/サンライトシルバーM, ノルディックグリーンMc/チタニウムグレーM, 緑色, グレー
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マツダ ミレーニア
1993(H5)年にユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した高級セダンのユーノス800
1993(H5)年にユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した高級セダンのユーノス800。だがチャンネルの消滅に伴って、1997(H9)年7月に北米で使われていたミレーニアに名称変更された。エンジンは2.3L、2.5LのいずれもV6を用意。なかでも2.3Lはミラーサイクル+リショルムコンプレッサーを組み合わせて、2Lクラスの燃費を実現しつつ、最高出力は2.5Lを凌ぐ220psを発生する。ミッションは電子制御4ATのみで、駆動方式はFFのみ。電子制御ヨーレイト感応型4WS、トラクションコントロール、ABSなど先進デバイスを搭載するグレードも設定される。(1997.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4825×1770×1395
- カラー
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トワイライトブルーマイカ, 青色, エクセレントグリーンマイカ, 緑色, シルキーパールマイカ, ゴールド, ガーディニアホワイトマイカ, 白, インディゴブルーマイカ, 紺色, ミッドグリーンマイカ
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マツダ ユーノス800
ユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した3ナンバーサイズの高級セダン
ユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した3ナンバーサイズの高級セダン。“10年基準”すなわち10年変わらない価値や性能を謳って華々しくデビューした。最大の特徴は量産車としては初めてミラーサイクルエンジンを搭載したこと。この2.3LのV6エンジンは、ミラーサイクル+リショルムコンプレッサーを組み合わせ、2Lクラスの燃費を実現しつつ最高出力220psを発生する画期的なもの。そのほか通常の2.5LのV6もラインナップする。ミッションは電子制御4ATのみで駆動方式はFF。電子制御ヨーレイト感応型4WSなど先進デバイスを搭載するモデルも用意されている。(1993.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4825×1770×1395
- カラー
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サテライトブルーマイカ, 青色, ディープグリーンマイカ, 緑色, アールヴァンレッドマイカ, 赤色, ブルーイッシュグレーマイカ, グレー, ガーディニアホワイトマイカ, 白
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マツダ ラピュタ
シート地に加え内装デザインを変更して室内の質感を高めた
シート地に加え内装デザインを変更して室内の質感を高めた。また、MT車にクラッチを踏まないとエンジンが始動できないようにする“クラッチスタートシステム”を搭載。Sグレードには燃料消費を抑えるNS制御4速ATを搭載。燃費を向上した。(1999.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1595
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, カシスレッドパール, 赤色, ブルーイッシュブラックメタリック, 黒, 紺色
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